80年代アニメ

80年代アニメはやっぱりバブリーな表現が多いですよね。あの時代を生きた私の青春時代は懐かしく思い浮かべることがあります。

つい最近、地上波の再放送でシティハンターというアニメを見たのですが、ファッションがかなりバブル時代を表現しています。なんとなくきらびやかなネオンにボディコンのファッション、間違いなく80年代でしたね。

シティハンターやキャッツアイに限らず、少年週刊ジャンプが全盛期のころは、バブル時代の表現が多いです。

週刊少年ジャンプではありませんが、小学館から発行されている「美味しんぼ」はまさにバブル時代が生んだグルメ漫画といえるかもしれません。

「美味しんぼ」は、食にこだわることが常に描かれていて、金に糸目をつけない感じがバブルを感じます。しかも、庶民的じゃないフランス料理や、当時、高級だったステーキ、ふく料亭など溢れんばかりでした。

今思えば、食にこだわるのはいいのだけど、食材にこだわらないおいしいものっていっぱいあると思うんですよね。本当に。
高級なものは、おいしいのは当たり前なんですから、安くてうまいもの、特にチェーン店料理もグルメ漫画の題材としてありかなって私は思います。

でも、結果、美味しんぼとい漫画は面白く今でも読み返します。

昔、ペットを飼っていました

最近、珍しいペットを飼う人が増えましたよね。トカゲのようなものや、ミーアキャット(プレーリードック?)など珍動物も増えました。

私は子供のころ、犬やモルモットを実家で飼っていました。

犬は2回。それぞれ一頭づつ。

最初は、アイヌ犬という血統書付きの中型犬。見た目は秋田犬ですが、大きさはシバ犬と同じくらいでした。今でこそ、都会では室内で飼うことが多くなりましたが、田舎暮らしだった子供のころは外で飼っていました。

2回目に飼った犬は、マルチーズとポメラニアンの雑種でした。この組み合わせが結構かわいいという評判で、みためは本当に可愛かったです。ただ、育て方が悪かったせいかかなりのきかん坊で正直うるさかったです。そんな子も12年は生きました。

モルモットはネズミの一種で、見た目は可愛かったのですが、人に馴つくことはなく、ずーっと段ボールの中での生活でした。こまに糞をするので、世話も大変だったようです。

そんな世話をしていたのが、私の母で、母にだけはなついていた印象です。母が歩くたびに足音で判断するという行動が見られました。

なついてはいなかったですが、モルモットが死んだときは本当に悲しかった思い出があります。

同じ食べ物ばかり食べていると副作用がでてもおかしくない

いろいろな食べ物の中でも比較的コレステロールが低いものは大豆ですが、大豆ばかりを食べる食生活が味気ないものになってしまいます。
大豆ばかり食べている生活なんておかしいと思ってもダイエットしている人には多いみたいですよ。

食材だけで、1日のレシチン摂取量を確保しようとすると、結構な分量を摂取しなければならなくなってしまうといいます。1日の摂取量ですから、翌日また同じ量を食べなければなりません。こんなのが続いたら副作用がでても仕方がないですよね。もしも食材だけでレシチンを得ようとすると、毎日たくさんの大豆製品や落花生、卵を食べなくてはならないでしょう。

サプリメントと比較すると、煩雑にもなります。継続してレシチンを補給したいならば、やはりサプリメントの存在は大事です。ということで食事だけでレシチンを確保することは難しいてでしょう。サプリメントといえば副作用があるというのが怖いですね。テレビCMで有名なアントシアニンといのをサプリで摂りたいなって思って調べたらアントシアニンの副作用はそんなにきつい状況にはなりませんので心配しすぎることはないようです。なんにしても大豆に限らずおなじばかり食材を食べているというのは良くないですよね。